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CONCEPT

コンセプト

NATURE SPACEの提案する家とは?

世界標準でも通用する家づくりへ

あすか建設は創立30年を節目として新企画を立ち上げます。それは新しいモノを求めているお客様に対して本当に満足していただける提案ができているのかという疑問を改めて感じたから・・・さらに成長するためにも新しい挑戦をしていきます!

まずは通常の住宅展示場にはないものを提案していきます。最近の住宅は通り一辺倒のモノが多く、面白いと思える家が少ないと思いませんか? 中に入ってみたいと思える家がなかなかなくて、玄関までしか入らなっかこともしばしば・・・こんな状況では新しいモノが見たい知りたいという欲求を満たせる訳がありません。だからこそ、私たちが新しく提案する「NATURE SPACE」の家を知っていただきたいのです。きっと、私たちの考える新しい家のカタチから様々な可能性を感じていただけるはずです。

日本標準ではなく世界標準でも通用する家づくりのはじまりです。

西池
  • Natureスペース株式会社
  • 西池洋平

INTRODUCTION

「家は雨風がしのければ良い」

これは建築家岸本貴信の家づくりに対する考え方の根本にあるものです。人間の根本的な生活とは必要最低限の暮らしのことであり、①食事をする場所、②寝る場所、③トイレ、④お風呂の4要素がある家であればそこで暮らすことができるはずです。

家を購入する時には、高いお金を払うからこそ考えて考え抜いていろいろな要望を家に盛り込みたくなるものです。しかし、ここに落とし穴がありました。それは、「何のために家をつくるのか?」という本来の目的を見失っている人が多いことです。これに気付いていただきたいため、「なぜ、家を欲しくなったのか?」という部分にスポットを当て、真の目的を掘り下げ、楽しい暮らしにするにはどうしたら良いのかを一緒に考えていきます。

NATURE SPACEの家はカッコつけないし、こだわりも持ちすぎない、ゆるくていいんだという考え方からあえて作り込まない家をご提案しています。それは、住みながら先のことを考える家の本質を知っていただきたいからです。自分の想いを詰め込んだ家が悪いということではありません。作り込んだ結果、やり過ぎで将来使えないものになってしまったというケースもあるからです。逆に、シンプルな家で暮らしをスタートしても、意外と生活スタイルが変わらなくてシンプルなままでも問題なかったというケースも多いのです。だからこそ、始めから答えを揃え過ぎないようにして、ゆっくり住みながら先のことを考えられる家づくりをご提案したいのです。

NATURE SPACEでは、改めて自分の暮らしに対して考えることのできる家であり、気づきのある家をご提案していきます。

岸本
  • 一級建築士事務所「CONTAINER DESIGN」
  • 岸本貴信(建築家)

ロゴデザインについて

NATURE SPACE

家といえば連想されるものは四角形や立方体のような箱型が一般的です。しかし、何も縛られない区別もない自由なスペースを連想させるために、丸でもなく四角でもないフリーハンドで書いたような自由な線が印象的なロゴマークを採用しました。

このロゴマークは居住空間という意味もありますが、人にとっての大事なモノという観点から臓器のようにもみえるように設計しました。赤い点は住居に暮らす人であり、カラダの中を循環する血液です。このデザインは横からみているのか、上からみているのか見る人によって自由な視点で見ていただきたいものです。例えば、横からみれば建物の下で人(赤い点)が雨風をしのいでいるように見え、上からみれば人がドアを開けて中に入るところのようにも見えます。

このように、NATURE SPACEのロゴには「自由な発想を大事にする家づくり」という想いを込めています。

COMPANY INFO

  • 会社名NATUREスペース株式会社
  • 設立平成27年7月7日
  • 代表者名玉中 双葉山
  • 所在地愛知県日進市竹の山2丁目410
  • TEL0561-42-5525
  • FAX0561-42-5526

MODEL HOUSE INFO

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駐車場8台分あり

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